ちっぱいフーゾク嬢と野外えっち!!

過疎化した田舎に住む吾郎と偶然出会った「しょーふ」のちなつちゃんとのエッチ漫画です。
吾郎の住む田舎はほとんど人もおらず、出かける際にはクマよけの鈴を渡されるほどです。

街まではバイクで30分もかかるのですが、買い出しのために仕方なく街に向かっていると・・・
廃線になったバス停に可愛い女の子がいるのを見つけます。
その子は水色のワンピースを着た垢抜けた子でとてもこのあたりに住んでいるとは思えません。
(もしかしたらバスが廃線になったことも知らないのかも・・・)

一応教えてあげるためにバイクから降りて女の子に近づくのですが・・・
その子は携帯いじりに夢中で吾郎が話しかけても全く応じません。
少しムッとしてさらに近寄ると、ワンピースの隙間から胸が見えてしまいます!

さすがにその距離まで近寄られると女の子も気付いたのか、「知ってるよ」と返事をしてくれます。
「私、この辺りに住んでますから」
その子はそんなことを言うのですが、吾郎はこの辺でこんなかわいい子を見たことなんてありません。
「だって、ちなつはしょーふですから♪」

すごいことをさらっと言います笑
実はちなつは本当にしょーふで、バス停にいるものお客さんとの待ち合わせらしいのです。
しかし、お客さんに約束をすっぽかされてしまったらしく、暇しているようです。
そして、「相手してくれる?」と言って近づいてきます。

その後はもちろん・・・・